㉞奥徳富岳-群別岳2020年4月5日

前日の後半からバテには気づいていたが、この日はもはや林道アプローチから体力empty。

先週の斜里か、今季の蓄積か、平日の過ごし方か。相方にがんばってついていく。

偵察は入念に。

続けるのみですな。

深いザラメの帰り、やはりこれでしょ。とも思った。